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レシェ・ココンシュペール。

※プレスブログさんのモニター記事です※

ピンクのパケが印象的だったクラシエのレシェから、
20代30代の女性のためのヘアケアブランド、
レシェ・ココンシュペールなるものが誕生したそうです。


ハリコシがなく柔らかい髪用の“エアリーブルーム”というラインのシャンプー・リペアマスク、
そして、
“髪の導入美容液”:ニュートリシャス コンセレートという3点を、モニターさせていただきました。
さてこの『レシェ・ココンシュペール』、
30年の髪の専門研究の成果、
まゆタンパク(セリシン)に注目し、
ダメージを補修するだけでなく『生まれ変わったように、
手触りがよく、しなやかな髪』へと導き、
その状態を翌朝まで持続させます。

との事。

また、
『明日の朝の、違いを実感』という事を、強くアピールしています。

まゆねぇ・・・ まゆというと、絹って事しか思い浮かばない私ですが(^^;

シャンプーは、色がうっすら付いた透明の液体で重め。
ワシャワシャと泡立ち、洗い流した時の手触りも重め。

これで本当にフンワリなるんかいという若干の不安はさておき、
リペアマスクを。

こちらはクリーム色した、トリートメントとしてはわりと軽めのヘアマスク。
髪に馴染ませ5分くらい放置。

こちらは、洗い流した時はチュルン♪という感じになったのですが、
タオルドライした後にはなんだかゴワゴワ・・・?

そしてドライヤーを使って乾かしていくと・・・ちょっとパサつきながらの膨張、いや、
膨らんだ?フンワリ仕上がり。

この時点だったら、ちょっと「ん~~゛」という具合なんですが、
巻き返しましたよ、翌朝の髪で

ペッタリとはしていない、ほどよくコシの残ったスルンっとした手触り
スタイリングしやすいです。
『翌朝の朝の、違いを実感』、あながち嘘ではないようです

香りもね~、“フェアリーホワイトブーケ”とやらなんですが、
シャンプーで泡立てている時は甘めのフローラル、洗い流している時には少し青臭いフローラル。
私は結構好きな香りです。

さらに、
“髪の導入美容液”:ニュートリシャス コンセレート
洗い流さないトリートメントで、使用方法は「生乾きの髪か乾いた髪に」と書いてあるのですが、
裏の説明を読んでいると、「次に使うトリートメントの浸透力を深め・・・」ともあるんです。

シャンプーの後、タオルドライをしてから??
それとも一般のアウトバストリートメントのように、ドライヤー前??
一体いつ使うのが一番好ましいのかがちょっと不明なんですが、
とりあえず、
タオルドライ後のドライヤー前に使用。

軽いコンディショナーのような、クリーム色したトロンっとした液体。
他社のアウトバストリートメントと比較するなら、
ラックスのカラーシャイン シャインブースターと見た目・使用感共に似ています。

髪に馴染ませてドライヤー。
パサつきを抑え、でも軽い感触
なかなか良いです。

ただぁし!
翌朝、さらにスタイリング前の乾いた髪に馴染ませてセットをしたら・・・
何日も洗っていない髪のようなしっとり・ペッタリ具合になってしまいました
使用量が多すぎ??


総評としては、
以前からあるレシェよりもずっと好きかも

今回はトライアルサイズのようなものでアっという間に使い切ってしまったので、
一度じっくり使ってみたいと思いました。
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